大会2ヶ月前
- (現)理事会が評議員の選挙の日程と評議員の人数を決定する。
- (現)理事会は選挙管理委員会(理事長/理事/評議員/監事)を設置する。
- 選挙管理委員会は学会員名簿を選挙投票用紙とともに郵送する。評議員の選挙を郵送投票、10名連記で行い、人数の70%を決定する。残りを(現)理事長が決定する。
- 理事長は次期大会長の推薦および立候補を学会員に求める。被推薦および立候補資格は理事の被選挙権を有する評議員とする。(現)理事会は立候補者の中から大会長予定者を選考し、評議員会に推薦する。(新)評議員会は理事会の推薦者をメール会議の上、大会長候補者として決定する。
大会1ヶ月前
- 大会長ならびに次期大会長を除く12名の理事選挙の候補者は評議員一人が15名ずつ推薦して、上位30名を候補者とし、(新)評議員によって郵送投票を行う。同点者がある場合、(現)理事長が候補者を決定する。
- 選挙に因らない理事(3-7名)については、(現)理事により推薦された理事候補の中から(現)理事長が分野などを考慮して候補者を決定する。 選挙管理委員会が取り仕切る。
- 選挙管理委員会は監事選挙を郵送投票で行う。理事でない評議員の中から、2名を評議員が選出する。ただし、同点者がいる場合、立候補が2名未満の場合は学会前日の(新)理事会および(新)評議員会にて審議され候補者が決定される。
- 選挙管理委員会は理事長選挙を郵送投票で行う。被選挙者および選挙者は(新)理事候補者である。過半数が取れない場合、同点の場合は学会前日の(新)理事会にて候補者が決定される。
大会月 大会前日
- (現)理事会、(現)評議員会が開催される。(現)評議員会は(現および新)理事会から付議されたこと(人事、活動、予算)を審議する。
- (新)理事会は理事長、監事、次期大会長が選出されていない場合はそれの候補者を選出する。また、(新)評議員会は監事、次期大会長が選出されていない場合はそれの候補者を決定する。
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